記事一覧

  1. 今はまだはやい?社内の業務システムを見直すタイミングについて

    業務システムを見直すタイミングは、この記事を開いた「今」です。 業務システムは、基幹システムに比べると見直しの優先度が低いです。そのため、多くの方が業務システムの見直しを後回しにしています。ただ、業務システムの見直しが遅れた状態が続くと、「機能不足」…

  2. 【経営者が知るべき経営指標】受注高推移を視覚化して未来を切り開く

    安定した経営の実現はすべての経営者の最重要課題です。 様々な指標を見ては、会社が安定しているのか一喜一憂している経営者も少なくはありません。 今回は経営が安定しているかを示す指標の一つである「受注高」をご紹介します。 どれだけの案件を受注したかによっ…

  3. 【経営者が知るべき経営指標】F/M比率を見える化して会社の安全性を高めよう!

    「F/M比率」という指標をご存知でしょうか? 企業の安全性を測る際に目安となる指標の一つに「F/M比率」があります。この指標を聞いたことがないという人でも、「損益分岐点比率」なら聞いたことがあるかもしれません。 今回は、企業の財務状況が一目でわかる「…

  4. 売上アップに欠かせない「LTV」の計算方法をマスターしよう!

    顧客目線の経営を行う上で欠かせない指標が「LTV」。安定した企業運営や継続的な企業の成長はLTVの向上無くして実現できません。今回はそんなLTVの計算方法とその上げ方を紹介します。 LTVとは? LTVは「Life Time Value」の頭文字をと…

  5. 70%が失敗するシステム導入の現実と解決策

    「システム導入を行った企業の”70%”が失敗している」 多くの企業が生産性向上のためにシステムを導入しますが、その半数以上が失敗という形に終わっています。いわゆるIT投資に含まれるシステム導入の現実は厳しいです。なぜ、システム導入が失敗に終わってしま…

  6. 業務改善のポイントとは?システムを導入する前に業務プロセスの見直しを

    「会社の光熱費を下げるために電気会社と契約した」 「業務改善のために複数のシステムを導入した」 「業務改善をするためにコストを減らした」 もし、あなたが上記のような業務改善を行っていたら。おそらく会社の生産性は向上しないでしょう。なぜなら、どれも業務…

  7. ゴリ押しの時代は終わった。 アップセル・クロスセルに必要なこととは?

    ビジネスにおいて、顧客単価の増加=売上の増加なのは明白です。 顧客単価を増やすためには、企業側が信頼されていなければいけません。もし、信頼されていない状態で、商品やサービスを売ろうとすれば、「ゴリ押し」と捉えられる可能性があります。平成が終わり、令和…

  8. バラバラの顧客データに価値はない。事例から見えるデータ統合の意味とは

    自社の顧客データは、「価値のあるデータ」ですか?それとも「価値のないデータ」ですか? 企業にとって欠かせない顧客データ。それは、自社の過去と未来をつなぐ重要なデータであり、業界によっては施策を練る際に必要不可欠なものとなります。ただ、顧客データの扱い…

  9. トップダウンとボトムアップの3つのデメリットをシステムで解決!

    企業経営においては、トップダウンとボトムアップのどちらが「企業成長力」があると言えるのでしょうか。 最近の風潮では、スタートアップの台頭などを受けてトップダウンのデメリット部分が強調されることが多いですが、果たしてその通りなのでしょうか? 実際にはト…

  10. 顧客エンゲージメントを向上させるためには? 「誰に」「何を」「いつ」を可視化せよ

    顧客エンゲージメントは、企業にとって欠かせない要素です。もし、あなたが優良顧客の少なさに悩んでいるなら、いますぐ顧客エンゲージメントを意識してください。今回は、そんな顧客エンゲージメントを向上させるために必要な「誰に?」「何を?」「いつ?」をどのよう…

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