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機能紹介

ALL-INはあなたの会社をスマートに経営するための、必要なシステムが全て揃っています。
しかし、ALL-INの武器は、総合力だけでなく個別のシステムの使いやすさも挙げられます。
このページでは「10の機能」の詳細をご確認いただけます。

ALL-IN

営業を仕組み化して効率的に。

営業マン個人の勘や経験でブラックボックス化されやすく
会社の資産になりづらかった顧客情報や商談の成功事例・失敗事例を、
データとして可視化して情報共有することで、
営業の生産性と効率化を行うことができます。

営業活動を可視化する。

《ALL-INー営業支援》 では「プロセス」と「アクション」に分解することで営業活動をデータとして可視化。
優秀な営業マンしかやっていなかったことを誰もができるようにして、
営業の生産性アップと効率化を行うことができます。

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プロセス管理

営業情報が全社で共有されるため、
他部門のリピーター顧客を自部門の見込客として
営業活動を展開するなど、顧客の深掘りができます。

sales-window

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アクション管理

ステータスごとに顧客数や割合が表示されるため、
全社の営業活動の歩留まりなどの状況把握をもとに
営業戦力の集中すべきポイントが把握できます。

プロセスごとに状況をチェック

各事業部ごとに顧客を管理できるのはもちろん、ステータス別の顧客数や全社レベルの顧客数をつかむことも可能。
そのため、経営者が顧客対策を容易に実行することができます。 sales-check

案件の一覧表示で現状を把握。

自分(ログインユーザー)が担当している営業案件が一覧表示されるので、
現状を一目で把握できます。

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部下の営業状況を確認する。

一覧には最新のアクションとコミュニケーションの空白日数、
今までの顧客との接点回数が表示されるので、
顧客に対してフォローが足りているかどうかを確認することができます。

ステータス別に案件をチェックする。

営業案件をステータス別で管理しているため、
どのステータスにどの営業案件がいるのかが
容易にわかるようになっています。

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プロセスができる3層のレイヤを設けました。

成約にいたるプロセスや成約率を見える化できるので、ベストプラクティスの発見と共有が行えます。

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営業担当者ごとに担当している案件数、ステータスごとの件数、成約数と成約率が表示されるので、
どの担当者に成果がでているのか、いないのかが一目でわかるため、
成果の出ている営業プロセスと成果の出ていない営業プロセスを比較することができます。

案件ごとに成約までの
アクション予定を登録することができます。

このアクションは「アクションパターン」として登録することができて、
いつで も引き出すことができるので、商品やサービスごとに営業のフローが
パターン化している場合は、事前設定しておくと便利です。

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