ALL-IN 導入事例

ALL-INを導入した企業をご紹介します。​ こちらの事例をヒントに、​ALL-INの活用にお役立てください。

システム初心者に​使いやすい画面設計

有限会社ディア​代表取締役 關根賢一

ここがポイント!

ポイント1数百の業務システムを見てきたシステム専門家が選ぶシステム
ポイント2今までにない発想から生まれたシステム
ポイント3ALL-INの今後の拡張性に期待

数百の業務システムを見てきたシステム専門家が選ぶシステム

数々の業務システムの導入をサポートしてきた有限会社ディアの代表關根賢一氏。数人の会社から100億規模までの会社へ販売管理、経費管理、生産管理、会計システムなどのシステム導入を進めていく中で出てきた課題を解決してきた業務システムの専門家が語るALL-INを導入した経緯とは?

有限会社ディア 代表取締役 關根賢一氏

浜口社長の思いが詰まった投稿がキッカケ

ALL-INを知ったきっかけは?

元々、販売管理や生産管理などのシステム導入支援を20年以上行ってきました。2015年より会計ソフトの使い方、運用の相談や簿記講習など、企業における会計業務全般のサポートをメインで行っています。元々、役員の方と知り合いでビジネスバンクグループさんのことは知っていました。

ある日、浜口さんがfacebookに投稿されていたのを見て、ALL-INを知りました。浜口さんが色々な会社を見てきた中での経験と思いが詰まっているプロダクトだと投稿を見て感じ興味を持ち、ALL-IN説明会に参加したのがきっかけでした。

今までにない発想から生まれたシステム

ALL-INに興味を持っていただいたのはなぜ?

顧客管理、請求管理、会計管理の全部が一気通貫で流れているソフトというのが他にない発想だと思いました。そこの部分の連動がどうなっているのか、気になりましたね。また、予算管理や未来のお金の動きを予測できるシステムになるんじゃないか期待が膨らみました。

ALL-INの今後の拡張性に期待

今後ALL-INにどのようなことを期待しますか

プロジェクト管理がリリース予定ということでその機能には特に期待しています。Web開発やコンサルティングなどのプロジェクト型ビジネスにはフィットするシステムになると思います。

規模が大きくなるに連れて色々なシステムを入れていかなければいけなくなることがほとんどですが、それだとデータが散在したり、管理が雑多になってしまいがちです。ALL-INさえ入れていれば、色々なシステムを入れなくて済むし、バラバラなデータを寄せ集めなくて済むようになるので、会社の成長フェースに合せたシステム化ができるのではないでしょうか。

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