ALL-IN 導入事例

ALL-INを導入した企業をご紹介します。​ こちらの事例をヒントに、​ALL-INの活用にお役立てください。

よくぞオールインワンに!​と思いました。

株式会社Ruby開発​代表取締役 芦田秀之

ここがポイント!

ポイント1新たな発想で出来上がったシステム
ポイント2こんなシステムが経営にほしかった
ポイント3急な変化に対応するために

新たな発想でできたALL-INに驚き

ALL-INの開発パートナーとして、共にサービスに磨きを掛けているRuby開発社。同社では、元々内作したエクセルで情報を管理していたという。「自前で基幹システムを作ろうか、と考えていたところだった」と代表の芦田氏は語る。ALL-INの発想に驚いたという彼に、導入経緯をインタビューした。

ALL-INの開発に貢献したかった

ALL-IN導入の経緯を教えてください

経営者の友人から、ビジネスバンクさんの「プレジデントアカデミー」を紹介してもらったことが切っ掛けですね。「社長の仕事」という講演だったと記憶しているのですが、浜口さんのお話が独特の経営観で参考になりました。

「ALL-IN」がRubyというプログラミング言語で開発されていると聞いて、弊社がRubyに特化したプログラマー集団ということもあり、開発に貢献したいと思ってました。
自社でもちょうど、イケてる基幹システムが欲しいと思っていたタイミングで、折角であれば広くいろんな経営者に使っていただいた方が良いに決まっていますよね。

経営者として「こんなものが欲しかった!」

導入後の感想を教えて頂けますか?

ALL-INを拝見して、感じたことは2つあります。1つは、経営者として「こんなものが欲しかった!」ということです。経営の数値を見れて、営業の管理ができて、勤怠の管理ができて、すごく便利そうだ、と。
もう1つは、「よくぞオールインワンする気になったな!」というものですね(笑)。我々もシステム会社ですし、私も前職含め数々の大規模・小規模の業務システムの開発をしたことがありましたが、結局は一つにまとめたられたものはありませんでした。どう作るのかな?というシステム屋としての興味がありましたね。

急激な変化に対応したい

ALL-INに期待することを教えてください

最終的にはALL-IN一本ですべてやりたいです。それが理想ですね。

経営者で急速に社員が増えてくると、こまめに把握しておきたいことがたくさんあります。例えば、キャッシュフローがどうなっているか?現金の残高はいくらあるのか?自分が営業タイプで外にずっと出ているので、いちいち通帳記帳ができないんですよ。日次決算が銀行データと連動してくれれば便利ですね。

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