ALL-INのここが便利100

クラウド経営システム「ALL-IN」の特徴や活用方法について、様々な角度からご紹介いたします!

社長必見!ALL-IN『タスク管理』で場所や端末を選ばず業務遂行!

この記事は約2分20秒で読めます。

皆さまは、仕事でこんな事はありませんか?

  •  出張が多いとメンバーと連携が希薄になり、仕事が進まない。
  • ちょっと仕事を持ち帰って、続きを家のPCでやりたい。
  •  一つの案件に関するファイルをメンバーと共有したい。
  •  提案書を複数メンバーで共同して作りたい。

こんな時にどこに資料があるか分からなくなり、ちょっと”イラっ”としてしまう事があるかもしれません。

そんな時はクラウドサービスの『器』ALL-INで、場所や端末を選ばず業務を遂行しましょう。

今回は、便利なALL-INのタスク管理の”使いこなし術”をご紹介します。

場所を選ばず仕事を進められるALL-IN

長期の出張先からメンバーと連携して提案書を作成するケースをご紹介します。
そもそも、ALL-INはクラウドアプリなので、遠隔地に居てもIDとパスワードでログインするだけで仕事に取り掛かれます。

All-INにログインしたら、グループウェアを開いてタスク管理で出張先からメンバーへ業務の指示出し、更にメンバーとコミュニケーションを取りながら、遠隔で資料を作成していけます。

タスク管理の画面で新規案件を作成。

情報タブを選択して、「何を」、「誰と」、「いつから」、「いつまでに」終わらせるかを決めます。備忘録として、「通知を追加」することで、終了の一日前に関係者へメールを飛ばすことができます。

メンバーとのやり取りでも便利な『タスク管理』

次に、メンバーとの資料作成のやり取りは「コミュニケーション履歴」画面でコメントし合い、履歴を残していけます。
また、ファイルのタブで関係するファイルやデータを共有することができます。

クラウドアプリのメリットを生かして時間や場所を選ばず、ALL-INで仕事を進めていきましょう!

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