ALL-INのここが便利100

クラウド経営システム「ALL-IN」の特徴や活用方法について、様々な角度からご紹介いたします!

経営者必見!思い立った時にタスクが飛ばせる!ALL-INタスク管理機能について

この記事は約3分31秒で読めます。

  • 「よし、あの資料を山田さんに作ってもらおう!」
  • 「田中君これやっておいてくれない?」

日々の業務でこのようにやるべきこと(タスク)が発生すると思います。
あなたは口頭で指示をしていませんか?

確かに口頭で指示するのは、その場で指示できるのでスピーディーです。
しかし、口頭での指示ではこんな問題はありませんか?

  • 伝えたはずなのに、部下がタスクを忘れてしまう
  • 内容が正確に伝わっていなかった
  • 〆切を勘違いしていた

などです。

さらに、最近ではチャットツールで指示出しをするケースも増えております。
こちらもスピーディーではありますがツールごとの独特の癖やこのような問題がありませんか?

  • 指示がタイムラインの中に埋もれてしまう
  • 〆切を設定しづらい
  • 過去のやり取りが検索しづらい

「なかなかいいタスク管理ツールがない」そう思われている方もいるかもしれません。

そこでALL-INの機能の中にある「タスク管理」で効率的にタスクを割振り、進捗管理をすることで生産性をグッと上げる方法についてお伝えさせていただきます。

タスク管理機能について

例えば、浜口さんに提案資料を作って欲しい!と思い立ったら、上記の画面のようにタスクを作り、浜口さんに仕事の割振りができます。

タスクをセッティングすると上記のように一覧で確認でき、タスクは進捗度順などいろいろな角度から並び替えができます。
あのタスクどこ行ったかな?進捗はどうかな?一発でまるわかりです。

便利なファイル添付

タスクの中にファイルを紐付けることができます。

例えば「この資料を参考にして提案資料を作って!」と言ってもこの資料ってどこにあるんだ?というケースもあります。

ALL-INではタスクにファイルを紐付けることができますので、「この資料を参考にして提案資料を作って!」と一回の指示でスピーディーにタスクを割り振れます。

グラフで見える化!進捗管理

ALL-INのタスク管理で進捗度を入力すると〆切からの進捗度をグラフ化してくれる機能があります。
数字ではわかりにくかった進捗度を可視化することで直感的に把握することができます。

コミュニケーション機能でタスク内でやり取り

代替え>

ALL-INではタスク内にコミュニケーションのやり取りができます。
例えばこんなケースはありませんか?

「色々なチャットツールを組み合わせているのでどの会話とタスクが紐付いてるかわからない」

このお悩みを解決するのがこのコミュニケーション機能になります。
タスクの中で情報共有ができますので情報がバラバラにならなくて済みます。

これは便利!細かなアラート設定

ALL-INのタスク管理は下記の3つ、アラートを飛ばせます。

  • タスク登録時
  • 終了予定日
  • 指定の日付時間

このように柔軟にアラートを飛ばせます。
アラートは登録されているメールアドレスに通知されるので、あなたの割り振ったタスクを部下が忘れることはなくなるでしょう。

まとめ

ALL-INのタスク管理機能は多くの活用できる機能があります。

  • スピーディーにタスクを作成できる
  • タスクにファイルを紐付けられる
  • タスク内でコミュニケーションやり取りが出来る
  • 進捗度をグラフで可視化出来る
  • 柔軟にアラート設定を出来る

このように機能が多彩なのでこれまでのタスク管理のお悩みをALL-INで解決できるでしょう。

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