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話題の働き方改革!あなたは会社の労働生産性を見える化する方法

この記事は約2分23秒で読めます。

今話題の働き方改革

あなたはどう考えておりますか?

  • 中小企業だから、残業は当たり前。
  • そもそも仕事量が多すぎて勤務時間を減らすことなんて到底無理。
  • あまり、私達には関係のないことだ。。。

このように考えていませんか?
たしかに、中小企業だからヒト・モノ・カネとリソースは限られてくるかもしれません。

だからこそ、生産性の高い仕事をして少数精鋭で事業を行っていくことは大切かもしれませんし、働き方改革も身近に考えていかなければ行けないかもしれません。

労働生産性、把握していますか?

「労働生産性を上げていこう!」と考えても、そもそも自社の生産性はどれくらい高いのか?把握していますか?

目安として従業員一人あたりの

  • 粗利
  • 営業利益
  • 経常利益

これらの指標を高めていけば生産性が高い会社と言われています。

日本のホワイトカラーの労働生産性は先進主要国の中でも最も低いというデータもあります。
生産性を上げる為にはどうしたら良いかこの指標を確認することから始めるのもいいのかと思います。

【目安】

社員の給与水準次第でもあるので、平均給与の2.5〜3倍以上の粗利額があれば収益性は高いと言えるでしょう。
ただしコンサルティングや専門家など人が価値になっている職種の場合は平均給与の1.5〜2倍を目指せば良いです。

ただ、これらの指標を把握するのはとてもメンドウではありませんか?

ALL-INで労働生産性を見える化しよう!

従業員一人あたりの

  • 粗利
  • 営業利益
  • 経常利益

これらを集計するのには一苦労すると思います。
社員の数も変わるし、日々の数字は変化します。

BusinessCockpit「ALL-IN」は自動で集計し労働生産性を見える化してくれます。

まずは自社の労働生産性を把握して労働生産性を日々意識していきましょう。

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